<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:rdfs="http://www.w3.org/2000/01/rdf-schema#"
         xmlns:foaf="http://xmlns.com/foaf/0.1/"
         xmlns:bio="http://purl.org/vocab/bio/0.1/">
<foaf:Person>
<foaf:mbox_sha1sum>a7a618642dc439644a53968c310cec546430e8b1</foaf:mbox_sha1sum>
<foaf:weblog rdf:resource="http://timtam.air-nifty.com/" />
<bio:keywords>クライミング、ヨット、物作り</bio:keywords>
<foaf:img rdf:resource="http://timtam.air-nifty.com/06070021.jpg" />
<foaf:plan>Ｔｉｍｔａｍは”time travels by mountaineering&quot;の英文字つづりから抜き出した文字列です。「山に登って時を旅する」というような意味があります。

山の上と下では重力が違うのでそれに伴って時の流れも違います。山に登ると未来に行き下ると過去に戻ります。それは標準時を管理出来るほどの原子時計を使ってようやく測れる程度のわずかな違い、その測定をＭ氏は卒論のテーマとしていました。それからずっと、なんとなく思い入れて感じていて、２００２年の１２月、Ｍ氏は新しく登山教室を始めようと決意した時にひらめくように「登山教室Ｔｉｍｔａｍ」と名付けたのです。

,

それで、かく言う、私達は登山教室Ｔｉｍｔａｍにくっついているコロボックルで『ｔｉｍｔａｍ Ｉ』と『timｔam Ｊ』と『timｔam Ｔ』の３人です。このサイト（今日のｔｉｍｔａｍ）の記事を交代で書いています、よろしくお願いします。

,

登山教室 Ｔｉｍｔａｍ（ティムタム、以下　Ｔｉｍｔａｍ）の紹介をします。

山登り超初心者を自負する方を対象に基本の登山技術（初級の岩登り・沢登り・雪山登山、山歩き、仲間作り）を学んでいただく所です。そして、そのような学ぶ登山に並行して、学んだ技術を応用しての個人山行に出かけて行く所です。

Ｔｉｍｔａｍで行く山は、四季おりおりの生活の延長線上にある山、日常生活を豊かにするための山です。

「山は、そこにいるだけでイイナァと感じるところ」だと思っています。基本の技術を身につけ、とにかくたくさん山に行くためにＴｉｍｔａｍへ入会しませんか。

体験入会を兼ねたゲスト参加も大歓迎です。

ホームページ　　　http://timtam.info
携帯用サブサイト　http://timtam.cc
メールアドレス　　　c-up@nifty.com
,

ありがとうございました。ブラウザの戻るボタンをクリックして下さい。  by timtam



</foaf:plan></foaf:Person>
</rdf:RDF>
