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May 29, 2014

奥安太達良山・湯川04.8/28~29

東京発7時08分、新幹線やまびこ43号で郡山着
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東北本線福島行に乗り換えて、二本松へ
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二本松駅でマイカー組と合流しました。
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塩川温泉から箕輪山への登山道に入り、湯川を横切った所で入渓しました。
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湯川はは全体にこんな雰囲気、原始の森と川にいだかれている感じがします。
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けっこう滝もたくさん出てきます。Img_0548_2

へつりの足元はすべりやすい。
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すべると泳ぐことになります。
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二俣の左俣に入りキャンプ地を見つけました。キャンプ地のすぐ上流に登りも巻きも悪い滝あり。
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雨で濡れた薪を使って焚き火です。焚き火の術は秘伝の奥義(オオゲサデスネ)といえます。
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暗くなって、タープの下で長い眠りに入ります。
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朝5時に起床6時30分に出発、二俣にもどり、右俣を行きます。
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九州に台風が近づいていて。湿った南風が入り沢の中はガスってます。
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霧降の滝です。シャワークライミングすれば登れそうですが、過去に登った痕跡はみあたりません。当然ぼくらも登らすに右の登山道に逃げて遡行を終了しました。
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登山道を行くこと小一時間、箕輪山が見えました。
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花がちょっとだけみつけられました。
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箕輪山の頂上に着きました。来年の3月にスノーシューを使ってまた箕輪山に来たいと思っています。
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塩川温泉に向けて登山道を下ります。ススキの道は秋の道。
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